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MARCHESINI マルケジーニ ホイール本体 アルミニウム鍛造ホイール M10S Kompe Evo [コンペエボ] カラー:GUN METARL-2(ガンメタリック タイプ2) MT-07:ウェビック  - 64795

2019-10-15
カテゴリトップ>その他
MARCHESINI マルケジーニ ホイール本体 アルミニウム鍛造ホイール M10S Kompe Evo [コンペエボ] カラー:GUN METARL-2(ガンメタリック タイプ2) MT-07カラー:RACING BLACK-1(艶ありブラック)はこちら
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■商品番号
MAY19.Y09M2A

■商品概要
・製品仕様
フロントリムサイズ:3.50-17
リアリムサイズ:5.50-17
素材:鍛造用アルミニウム(Al) AA6009/T1
製造法:鍛造製法 (Forged)
付属品:アルミニウム製エアバルブ(ストレート仕様)

●レース使用可能
●スクエアタイプ・ダンパーシステム採用
●JWL規格適合品

カラー:GUN METARL-2(ガンメタリック タイプ2)

■適合車種
▼YAMAHA
MT-07 14- 【適合その他情報】ABS適応なし

■詳細説明
レーシングホイールを起源とする性能とデザインのハイパフォーマンス鍛造製アルミニウムホイール…
“M10S Kompe-Evo”
このホイールはマルケジーニが多くの経験によって蓄積したテクノロジーのすべてを注ぎ込んだ本格的なスポーツホイールで、バイクの基本性能向上を約束するとともに、安全性・信頼性のレベルにおいても一切妥協することのない設計と開発がおこなわれています。
性能レベルでは後継のM7RS Genesiにその座を譲った形のM10S Kompe-Evoですが、M10Sシリーズの最終進化型ホイールとしての熟成度は魅力です。
※このホイールはM10S Kompeの進化型(Evolution)後継モデルとなります。
◆詳細製品スペック◆
【製造法】
[鍛造製法 Forged ]
・熱間鍛造
・専用金型採用(Exclusive Mold)
・多方向同時プレス鍛造(Total Formed Forging System)
・15000t級鍛造プレス
・CNC(コンピュータ制御)による最終形状切削加工仕上げ
【デザイン】
[5×10本“Y字”スポーク]
・軽量化と剛性値の理想的なバランスを確立したレーシングデザイン採用
【基本構造】
[ハブ]
フロント・リアともに「中ぐり切削加工(画像6)」を施した中空ワンピース構造を採用
※フロントホイールは「ディスクアタッチメント構造(画像7)」を採用する仕様があります。
※リアホイールは「ディスクアタッチメント構造(画像8)」を採用しています。
[スポーク]
基本フォルムはM10R Corseと共通ですが、専用のスポーク断面構造設計をおこなっています。
[リム]
MT型チューブレス構造
【ダンパーシステム】
スクエアタイプ・ダンパーシステム採用(画像9)
・機能性と耐久性を兼ね備えたダンパーシステム
【関連部品】
ホイールを構成する部品素材は主にA7075系(超々ジュラルミン)を採用。
CNC切削加工仕上げにより製作されます。
軽量化と信頼性の両立を実現すると同時に機能美にこだわったデザインを追求。
表面処理はアルマイト仕上げ。
【塗装】
仕上げは耐久性に優れた高品質ウレタン塗装を採用。
【アルマイトモデル】
アルミニウム素材の特性を利用したアルマイト仕上げモデルを設定。
【安全基準】
JWL規格を基準とした安全レベルをクリアーした製品です。

【製造国】
イタリア (MADE IN ITALY)
【製造メーカー】
Brembo S.p.A.
Via Brembo.25 24035 CURNO (BG) Italy
【鍛造:Forged】
現在製造されているマルケジーニホイール(※1)は、マグネシウム製・アルミニウム製ともに「鍛造製法」によってつくりだされています。
鍛造とは、古くは鍛冶屋(かじや)の技術に起源があり、金属を希望する輪郭(形状)になるまで各方向からハンマーでたたいて(=鍛えて)製品をつくり上げる製法を言います。
ホイールの鍛造製法は高温状態の金属を高圧プレスで圧縮して「ブランク材(※2)」を成型することから始まりますがその原理と目的は同じです。
鍛造品の代表的な特徴は、この工程を踏むことによる「金属諸特性(強度、伸び率など)の向上」にあり、ホイールの場合は軽量化と安全性の向上において大きな期待ができる製法と言えます。
鍛造品の技術的観点における基本性能は、金属中の結晶粒度および熱処理状態によって決定します。しかし本来、鍛造によって得られる最大のメリットは金属組織中に生じる「MFD(Metal Flow Direction=金属流れ)」にあり、鍛造品質はこの特性の活用レベルによって差を生じます。
MFD特性を理解し最大限に活用することこそが理想的な鍛造製品を完成させる上での王道であり必須条件となります。
(※1) 対象ホイールはアフターマーケット用ホイール。車両メーカー向けOEMホイールを除きます。
(※2)圧縮成型後の切削加工仕上げ前の鍛造品の原型と言える素材。●鍛造された金属組織断面イメージ
鍛造することによって金属組織中の結晶粒度が高まり、金属の諸特性(強度・伸び率など)は向上します。結晶粒度のレベルは鍛造プレスの能力(圧力)に依存します。
また、鍛造品には圧縮により変形を受けた方向に金属組織が整列するという特性があり、金属組織中には植物の繊維や木材の木目のようなイメージのMFDがつくり出され、一般的に金属諸特性はMFDの方向と直角方向に最大値を示します。結果としてホイールという部品にとって理想的なMFD特性を与えた鍛造品をつくりあげることが性能向上の鍵を握っているのです。●多方向同時プレス鍛造法(Total Formed Forging System)
マルケジーニはMFD特性を最大限に活用した高品質鍛造品をつくりだすために専用鍛造金型(Exclusive Mold)を用いた多方向から圧縮が可能なプレス設備により鍛造をおこなっています。
このシステムの採用によってホイールという部品の各部の性能・信頼性を高めることができるのですが、その中でも最も有効な部分はリム部分の性能向上にあります。リムに作用する基本的な負荷(衝撃・荷重)は路面からほぼ直角に入力しますが、この鍛造法によってリム部には入力方向に対して最大値を示すMFDが形成されますので、軽量化と信頼性(耐久性)を高い次元で両立することができます。【構造:Structure】
マルケジーニから提供されるアフターマーケット向けホイールは、レーシングホイールはもちろんのこと、ストリート用ホイールについても“ハイパフォーマンス”の追求を最優先した設計・開発がおこなわれています。
ここではリアホイール(M10R Corse)のカットモデルを参考とした各部の解説をおこないます。
●ハブ部
ハブ内径を可能な限り大きく設計することがポイントとなります。その基本的な理由はハブ内径を大きく設計すること=ハブ剛性向上およびスポーク長さの短縮につながり、軽量と高剛性を両立できるからです。 ホイール全体の土台と言えるハブ構造に対するマルケジーニの設計思想は一貫しており、CNC切削加工によって最終仕上げがおこなわれる現在の鍛造ホイールにおいても、ハブ内部を手間のかかる「中ぐり加工」を施すことによって、軽量・高剛性の大口径中空ワンピース構造に仕上げています。
●スポーク部
スポークとはリムを支えるための柱であり、その構造によってリム部の軽量化と剛性に差が生じます。基本的にはスポーク本数が多いほどリム部軽量化に有利と言えますが、その理由はスポーク間距離が短くできるという単純なものです。ただし単にスポーク本数を多く設計したのではスポーク自体の質量が増えてしまい、ホイールの高性能化においてはマイナス要因となります。そのためリムの軽量化を目指しながらもホイール全体の剛性バランスなども含めた設計が要求されるのですが、マルケジーニはこの条件に真正面から向き合い、切削の難易度やコストが上昇することを承知した上で性能を最優先するためのスポークデザインと断面構造を追及しています。
●リム部
高性能ホイールにとってリム部分は回転慣性重量(モーメント)軽減のために最も軽量化を達成したい部分です。その効果はモーターサイクルという乗り物にとっては特に有効と言えますが、リムの軽量化は強度・耐久性(安全性)の観点からはとても慎重な設計が求められます。現在のマルケジーニホイールはハブおよびスポークとの総合的なバランスを追求することによるリム軽量化と同時に、理想的なMFD(Metal Flow Direction=金属流れ)を形成することのできる独自の鍛造製法を採用することによって、強さと軽さを兼ね備えたリム構造を確立しています。
●フィッティングパーツ
スプロケットホルダー・ディスクアタッチメント・サイドカラーといったホイールを構成する各部品は、ジュラルミン素材(A7075/A2017)をCNC切削加工することによって製作されています。関連部品の設計においても、こだわりをもって軽量化と機能美を追求しています。

■注意点
※専用スプロケットは別売扱いとなります。
※画像はスポーク形状のイメージのため、ハブの形状は車両によって異なる可能性がございます。
※各色の画像(画像5)はイメージです。ホイールの色は撮影および表示画面の関係で実際の色と異なって見えることがあります。


【送料無料】ホイール関連 MT-07 MARCHESINI マルケジーニ MAY19.Y09M2A
当店通常価格351,000円 (税込)
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    「富県みやぎグランプリ」 は、富県宮城の実現に向けて、本県産業の発展や地域経済の活性化に対する貢献が顕著である企業、団体及び個人を称えることにより、富県共創への関心を高め、県民及び県内企業の主体的な取組を促進することを目的として、平成20年に創設しました。東日本大震災後は休止していましたが、5年ぶりに再開しました。 本表彰は、「ものづくり産業振興部門」「「みやぎの食」振興部門」「地域産業革新部門」の3部門から成り、各部門賞受賞者の中から、本県産業の発展、地域経済の活性化に最も貢献したと知事が認めた方を「富県宮城グランプリ」として表彰するもで、当館は「地域産業革新部門賞」を受賞致しました。

    「観光王国みやぎおもてなし大賞」 は,観光の振興及び地域経済の活性化に貢献し,その功績が顕著であった個人及び団体を表彰することによって,「観光王国みやぎ」の実現に向けて,観光事業者の意識啓発・意欲向上を図るとともに,宮城県全体の「おもてなし」の充実につなげていくことを目的として,平成26年度に創設したもの。 ホテルスタッフが語り部を務め,年中無休で被災地を案内するこの取組は,「被災地のガイドを受けたい」という個人客のニーズにも適確に対応し交流人口の拡大につなげたことや、教育旅行を積極的に受入れ、 仮設住宅でのボランティア活動の場を設けるなど,被災地を訪れる方々と地元住民との交流にもつながっており,観光による地域活性化のモデルとなったことが評価され、2年連続の受賞となりました。


    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  • ★南三陸キラキラ丼誕生ヒストリー★
    いよいよ旬を迎えます!【南三陸キラキラいくら丼】

    ご好評いただいております 南三陸キラキラ丼 シリーズは、2008年の宮城県初のDCをきっかけに街を盛り上げたいという想いから、当館女将が「食で街おこし」という南三陸町を訪れた人が昼食などで地元のおいしい食材を手軽に楽しめる食事は何かと考え、町内の飲食店に呼びかけたのです。

    そして、各店舗の工夫を凝らした個性溢れる 南三陸キラキラ丼 】が 2009年12月 に誕生しました。


    南三陸キラキラ丼 】の名前は

    ~海も太陽も人々もキラキラ~

    丼物は男性の食べ物のイメージを持たれがちなので
    キラキラをつけることによって
    女性や若者にも関心を持ってもらいたいと願い
    女将は考えました。


    南三陸の「海のキラキラ」
    南三陸の「人々の表情がキラキラ」
    南三陸の「太陽がキラキラ」
    イクラやウニなどの「食材の光るキラキラ」

    季節によって鮑・うに・イクラ等の自慢のA級素材を盛り込んで

    ~春~ は春告げ野菜とのコラボ!
    「南三陸キラキラ春つげ丼」

    ~夏~ は鮮度バツグンの
    殻付ウニや生ウニの旨味を
    「仙台味噌だれ」で思う存分堪能♪
    「南三陸キラキラうに丼」


    ~秋~ はサンマやカツオの刺身が絶品!
    「南三陸キラキラ秋旨丼」

    ~冬~ はキラキラと光輝く粒々イクラが丼いっぱい♪
    南三陸キラキラいくら丼 (通年)

    食していただき、皆様をキラキラの笑顔にしたいと思います(*^ ^*)

    【三陸新報】 2010.5.16
    http://www.mkanyo.jp/brochure/sanrikusinpou.pdf

    【おもてなしの経営学】 抜粋 2010.10.27
    http://www.mkanyo.jp/brochure/keieigaku.pdf

    【宮城県復興応援ブログ ココロプレス】
    復興へ!南三陸キラキラ丼を味わう!(南三陸町)
    http://kokoropress.blogspot.jp/2013/07/blog-post_1720.html

    【A級グルメ☆南三陸キラキラいくら丼☆】
    ときめきピチピチだより2009.12.1
    http://www.mkanyo.jp/onsendayori/2009/12/post_883.html

    ページの先頭へ

    ◎女性に人気★フードアクション・ニッポンアワード受賞記念★南三陸ミニキラキラいくら丼+鮑の踊り焼プラン◎

  • 【第1回観光王国みやぎおもてなし大賞】 『大賞』受賞!!

    【南三陸てん店まっぷ(南三陸地域観光復興協議会)】が
    【第1回観光王国みやぎおもてなし大賞】 『大賞』受賞!!




    今回大賞受賞をしました「観光王国みやぎおもてなし大賞」は、
    今年度から新たに創設され、宮城県を訪れた観光客の皆さまに
    「宮城県に来てよかった、また来たい!」と思っていただけるような
    「おもてなし」の取組を表彰することにより、
    観光事業者の意識啓発・意欲向上を図るとともに、
    宮城県全体の「おもてなし」の充実につなげていくことを目的としています。
    選考基準は
    ① 独創的な取組・工夫であること
    ② 誘客につながる取組・工夫であること
    ③ 他の模範となること
    ・・・となっており、大賞の他奨励賞6団体、選考委員特別賞1団体も
    併せて表彰されています。


    「南三陸てん店(てん)まっぷ」は、震災後町内に点在し営業を再開した商店をつなぎ、
    まっぷを利用する人々に「点々」と復興が進む町を「転々」と巡ってもらいたい、
    南三陸町に来て下さる皆様を町全体でお迎えし「おもてなし」をしたい、
    という思いから誕生しました。
    東日本大震災により、南三陸町でお店を構えていた商店の多くが被災しました。
    震災後、事業再開した商店の多くは、内陸部への移転や仮設店舗で営業再開し、
    各店が町内に点在した状態となっています。
    大型バスが乗り付け、多くの観光客が訪れる仮設商店街がある中、
    町内の各地に点在する小さな商店は集客に苦戦し、
    「店を再開できたものの認知度が低い」ということが経営者の共通の悩みでした。
    一方で、以前から町に住んでいる人々の中からは
    「なじみのあの店は今どうなっているのだろう」という声があったり、
    観光客の方々からも
    「商店街の他にどのような場所を回れば復興応援になるのだろう」という声が
    聞かれたりしました。
    そこで、南三陸ホテル観洋の阿部女将は
    「震災後営業を再開した点在店を紹介して町を盛り上げよう」と考え、
    同ホテルの副社長 阿部隆二郎が会長を務める
    「南三陸地域観光復興グループ」に声をかけました。
    それをきっかけに、グループに所属している事業主たちが核となって
    点在店に呼びかけ、8月には各地で営業を再開した69店舗を紹介する
    「南三陸てん店まっぷ2013」が完成し、
    「南三陸町地域観光復興協議会」が結成される運びとなりました。

    第二弾となる「南三陸てん店まっぷ2014」では、
    76店舗の連絡先や営業時間などを掲載し、
    町民や観光客に来店を呼びかけています。
    2013年8月にに初版5000部を発行して以来、
    第2刷20,000部、第3刷5,000部と増刷を重ね、
    平成25年度は30,000部を配布しました。
    2014年度版は、初刷50,000部を発行し、
    第二弾とあってまっぷを求める町民の方々や観光客の方々が多く、
    11月には6,000部を増刷して配布を広く続けています。
    てん店まっぷは、皆様に楽しく町の中を転々としていただくために
    「てん店(てん)スタンプラリー」を実施しています。
    お店の情報を掲載するだけでなく、ちょっと遊び心を加えています!
    スタンプを集めた数によってエコバッグや温泉入浴券などの商品と交換し、
    お客様が店舗を巡り、町を周遊するきっかけ作りにしています。


    ◎◎ 「南三陸てん店まっぷ」誕生~現在まで ◎◎

    2013年8月、南三陸てん店まっぷ2013が完成!!
    8月2日には、てん店まっぷ掲載店の店主の方々が当館に集まり、
    会議が開かれました。


    8月3日、会議の翌日でありながら、早速スタンプを5個集めてくださったお客様が!
    スタンプを5個集めるともれなく貰える素敵なエコバッグをプレゼントしました。

    多くの方々がわくわくプレゼントをゲットしにお越しくださいました♪
    全国各地からのお客様、東京の大学生や町内の方々も多く、
    地元店主の人達との交流が生まれました(*^^)


    ホテル観洋では「南三陸てん店まっぷ特設ブース」の設置を致しました。
    町内の各店を巡り、スタンプを集めたお客様の声なども掲示しております。
    テレビ等でも紹介されたことをきっかけに、今まで約500名の方々が、
    わくわくプレゼントをゲットされました。
    2014年に入り、会議を重ねて、南三陸てん店まっぷ2014が完成。
    前回よりも13店舗多い参加となりました。
    震災前の贔屓のお店、馴染みの店舗に訪れる町民も増え、
    コミュニティが復活しました。
    今もスタンプを集めてエコバッグや南三陸温泉入浴券等に
    交換に来るお客様や住民の方々が大勢いらっしゃいます。
    そしてより南三陸町のことを知り、
    たくさんお買物をして頂けることが復興の大きな一歩となっております。
    今後も南三陸てん店まっぷで街を盛り上げます\(^o^)/
    【「南三陸てん店まっぷ」公式Facebook】
    https://www.facebook.com/minamisanriku.tentenmap
    【掲載新聞記事一覧】
    2013/08/07 【三陸新報】南三陸町地域観光てん店まっぷ作成
    2013/08/10 【毎日RT】ホテル観洋ツイート
    2013/08/15 【読売新聞】「点々」の店 転々と
    2013/08/28 【河北新報】南三陸 町全体で復興目指す
    2013/08/28 【河北新報】点在70店舗『まっぷ』に
    2013/09/06 【東京新聞】南三陸町の70店「つなぐマップ」
    2013/09/06 【日本経済新聞WEB版】点在する店、
    地図で紹介 宮城・南三陸「転々と巡って」

    2013/10/03てん店まっぷ作成 スタンプラリー特典も
    2013/12/01【旬刊旅行新聞 description#舗マップ完成
    2014/05/22 【河北新報 広域交流版】点在する店の情報 集約
    2015/01/30【河北新報】「観光王国みやぎおもてなし大賞・南三陸の協議会が受賞」
    2015/02/04 【三陸新報】「南三陸町地域観光復興協議会
    みやぎおもてなし大賞に輝く

    2015/02/07 【観光経済新聞】「おもてなし大賞」南三陸の協議会に

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